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カウンセラーによるコメントを掲載、あなただけにそっと教える“結婚への近道”情報集です

投稿者:カウンセラー O. 『生まれてきてくれてありがとう』

先日の土曜日、ご成婚のお二人がご挨拶におみえになりました。
K雄様の今まで拝見した事のない明るい笑顔に「どなた?」と戸惑うほど。いつものお見合いの時の硬い表情は緊張でいっぱいだったんでしょうね。今が本来のお顔なのでしょう。
とてもおきれいなA美様と時折お顔を見合わせながら楽しくこれまでのご様子をお聞かせ頂きました。
残念ながらプロポーズの言葉は「内緒!」という事でしたが、お帰りになる間際にそっと彼女に『生まれてきてくれてありがとう』、と声を掛けられました。びっくりした面持ちででもとても嬉しそうに肩を寄せ合ってお帰りになられました。
”休暇がとれれば世界中のいろんな国を一緒に旅行したい”A美様の夢が叶う日は目の前。
どうぞお幸せに。

投稿者:カウンセラー H. 『女性からのプロポーズ(男性33歳、女性29歳)』

ご結婚のご報告にいらっしゃったお二方、プロポーズの言葉はとのカウンセラーの問いに、
私からしましたとA子さん。
手作りのカレーを彼の家に持って行った時「私をお嫁さんしてくださいますか?」と。
突然のことに驚いたHさんは「取り敢えず保留に」と答えたとのこと。
でもその気持ちがとても嬉しく住む家を探し始めたそうです。
ストレートな彼女の愛情表現をしっかりと受け止め、その後は結婚式まで一直線。
実はこのカップルはお見合い後、女性が交際をお断りしました。
月日が経つにつれてお断りしたことを後悔し、
悩んだA子さんはカウンセラーに相談し、
再度ご交際になりました。
マリックスではこのようなお世話もしております。
白無垢と羽織袴のお二人、お似合いで素敵でした。
末永いお幸せを心よりお祈りいたします。

投稿者:カウンセラー T. 『20代後半の女性会員様から電話が入りました』

「Wさんと結婚決めました」
えーっ?びっくりです。入会して三ヶ月、Wさんとは初めてのお見合い。
他にどなたともお会いになっていません。

もっともっといい人がいるのでは…となかなか決められない方が多いのが現実です。
でも彼女は一人目の彼に決めました。
もちろんお相手のWさんが素敵な方だった事はいうまでもありません。

ご紹介したほとんどのお相手から是非会いたい、とお返事が入っていたかわいい女性でした。
“こんな私だけど彼は気に入ってくれました”
控えめにボソッと言った彼女のひと言が頭に残っています。

投稿者:カウンセラー S.S. 『休会制度を上手に使って』

マリックスには休会制度があります。初紹介から3ヶ月経過すると
1ヶ月単位で3ヶ月間お休みできます。最近、これを利用して最短で
お決めになった方がいます。
とても魅力的な方でしたが、過去に何かお辛い事があったのか、
入会時ここで是非とも活動したい、と涙ながらにお話しされた姿が印象的でした。
彼女の固い意志が感じられ、担当者は、何とかいいお相手を探してあげたいと
熱い気持ちになりました。
そして、初紹介で初めてのお見合い。今までいろんな方と会っても決められなかった
彼の心を見事捉えたのです。もっと素敵な人がいるのでは?そんな気持ちは全く
ありませんでした。彼女には彼以外考えられず、他の誰とも会う事なく3ヶ月休会、
そして成婚退会!
信じられない速さで駆け抜けていかれました。

投稿者:カウンセラー C.N. 『条件を狭めると出会いの門を狭くします。』

ご紹介に先立って会員様にご要望を伺いますと、皆様十人十色のこだわりを
お持ちです。「〇〇地区の方だけがいい」とか、「A型の方は相性が悪いので
ちょっと避けて下さい」とか、「占いで名前に数字のある方がいいといわれた」等など。
条件をつければキリがありません。あまりこだわりすぎるとご自身で自らのお出会いを
狭めていることになると思います。
お会いしてみて、たとえ希望どおりの方でなかったとしても、徐々に異性と話す雰囲気に慣れて
いけば、やがてあなたの理想の方に会えた時に、以前にも増してあなた本来の魅力がお相手様に
きっと伝わるはずです。
まずはお相手様と会ってお話しをしてみる、それが結婚への近道になると思います。

投稿者:カウンセラー K.M. 『重なるご縁』

私どもにご入会され活動を始められると、不思議と他からもご縁談の話がある、
ということが実際によくございます。
最初お母様とご一緒に見学にいらっしゃった30代前半のお嬢様、小柄ですが
お話しをする時に小首を傾げる仕草がとてもかわいらしい方でした。
すぐにご入会され、希望の方々とお見合いをされていました。
半年経った頃、突然退会のお申し出のご連絡が入りました。
びっくりして理由をお尋ねしたところ、お知り合いの方からのご紹介があり、
とんとん拍子にお話が進んでご婚約、との事でした。
どなたとお決まりになられても私どもでは嬉しいものです。
良いご縁は重なるもの、それまでそのようなお話は全く無かったのに
入会したとたんにご縁談話が・・・というお話でした。

投稿者:カウンセラー K.Y. 『他社でお見合いにならないとお嘆きのあなたへ』

先日、ご入会されたK彦さん(35歳)。
他社の結婚情報会社での活動中に、
「お見合いにならない」とご相談にみえたのが私との出会いでした。
中肉中背、すっきりとした顔立ち、センスのよいシャツスタイル・・・、
なぜ、この男性がお見合いにならないのか、不思議でした。

その会社のシステムを聞くと、紹介された女性に自分でコンタクトを取り、
会う約束をしなくてはいけないのだと。
K彦さんいわく、女性へ連絡するのに一大決心が必要で、
余程気に入らないと、結局は連絡しないそう。
連絡のタイミングを計っているうちに日が過ぎてしまったり、
せっかく約束していても女性から「用事が入ったので延期してください」と言われ、
それっきりになってしまったり・・・。
活動をスタートして1年、お見合いしたのは、たった1回だったそうです。

ご紹介相手へのお口添え、お見合いのセッティング、当日のお引き合わせ、
ご交際中のご相談、これらがマリックスでは普通に行われていることを話すと、
K彦さんは驚いておりました。
そして、自分でセッティングするため、面倒臭さが先にたち、
出会いをあきらめてしまった悔しい思いを語っていました。

いまでは、毎月のようにお見合いを繰り返しているK彦さん。
あとは決断力。ご結婚までもう一歩です。

投稿者:カウンセラー O.K. 『現実を見てください!』

ある日、ご子息をお持ちのお母様からお問い合わせのお電話をいただきました。ご子息は、35歳で研究所勤務。学生時代はそれなりにお付き合いしていた方もいましたが、 結婚までは至らず。現在の職場は、周りはみな男性。このままではいけない、と心配したお母様がお問い合わせしてきたのです。 詳しい資料をお送りして1ヶ月、お母様にお電話したところ、 「息子は“自然な出会いがいい。あえてそんな紹介所には行きたくない”と言って、 資料を見ようともしないのです」と、半ば諦め気味のお応えでした。
今、ご子息様が結婚していないのは、自然に出会えていないからです。 出会えていれば、すでに結婚なさっているはずです。晩婚化、少子化と言われているこの時代、ますます出会う機会は少なくなるでしょう。 “いつか出会えるはず”と夢を見ているうちに、年齢ばかり重ねていくのです。 お相手から見れば、“結婚したい”と思われる異性像から離れていくのです。現実を見てください!
結婚したいお気持ちがあるのなら、まずは結婚へ向かって行動を起こすこと。マリックスのような結婚相談所を利用することも選択肢のひとつではないでしょうか。

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