特徴
トップページ  > ご成婚者の声

『突然のお客様』

60代のロマンスグレーの穏やかな表情の紳士と寄り添うお優しいご婦人。
受付で「20年前こちらでお世話になりました佐藤(仮名)と森(仮名)です」と伺いびっくり!
今日はお二人の20回目の結婚記念日だそう。ホテルでお食事の後、「せっかく近くまできたので寄ってみましょう」という事でお顔をお見せ下さいました。

お二人はご再婚同士。ご主人様にはお二人のお子様あり(前の奥様が養育)。奥様にはお子様はありませんでした。5人目のお見合い相手が今のご主人様。

お子様がいらっしゃる事でお迷いになったそうですが、そのお人柄に惹かれ「この人なら」とお決めになられたそうです。

お二人の間にはお子様はおいでになりません。しかしながらご主人様のお子様とはずっと交流がおありになり、今ではお孫様がお家に遊びに来られるまでに。ご一緒に旅行にもよくお出かけになられるとの事。時折顔を見合わせながらお話しになるご様子を拝見しながら、今のお幸せな生活が想像できました。

43年の歴史あるマリックスならではの嬉しいお客様でした。

東京 40歳女性

すべてがあっと言う間に決まっていきました。
一年前には考えられない変化です。
こんな幸せが私に訪れるなんて夢のようです。

両親を早く安心させたい、その気持ちで始めた婚活でしたが、
だんだん『自分のため』に変わっていっていました。
なぜ、と聞かれてもうまく説明できませんが、担当のカンウセラーの方のアドバイスもあり、
とにかくいろんな男性に会ってみようという気持ちは初めから持っていました。
何度かお見合いを繰り返すうち、彼との運命の出会い。
プロポーズを受けて、両親への挨拶がとても心に残っています。

残念ながら父は先の長くない病床にありましたが、
そんな中でも私の事が一番の心配の種でした。

病室に見舞ってくれた彼の口から「お嬢さんの事を一生守ります」のひと言。
何も言葉は交わしませんでしたが、父の胸にはしっかりと届いたのでしょう、
ひとすじの涙が流れ落ちました。
何よりの気がかりだった娘の結婚が決まりどんなに嬉しかった事でしょう。
それからほどなくして父は安心して旅立ちました。

出会って半年足らず、私の傍には男らしく頼りがいのある彼がそっと寄り添ってくれています。
今、周りの皆から羨ましがられる幸せを痛いほど感じています。
スタッフの皆様に心から感謝しております。ありがとうございました。

東京 38歳 会社員 女性

私はマリックスで知り合った人と結婚しました。
私は結婚したいとは思っていませんでした。
結婚って窮屈な気がして、私は男性に頼らず一人でも生きていけると思っていました。
マリックスに入会したのも私の将来を心配した親にすすめられて・・。
ところが、ある人を紹介されて、あっという間に結婚してしまいました。

結婚して感じていることは、辛いこと悲しいことは半分づつ、楽しいこと嬉しい事は2倍3倍に。
自分らしく無理せず生きていけて、思い切り寄りかかれる人がいること、
世の中に自分を愛してくれている人がいること。
また、愛している人がいること。本当に結婚して良かったと思っています。

結婚なんて・・・・と思われているかた。世の中には必ず赤い糸はあるはず。
結婚はお勧めです。

神奈川県 35歳 公務員 男性 

このたびは、お世話になり、ありがとうございました。
僕は、自分が結婚を考えられる方なら、どこに住んでいるかは問題ではないと思い、
全国どこにでもお見合い、お付き合いに積極的に出て行く覚悟でマリックスに入会しました。
福岡、大阪、名古屋と休日を利用して飛びまわったこともありました。
関西在住の彼女と出会って、「この人!」と決めてから、遠距離交際のため、
結婚が決まるまで1年を要しました。
その間のカウンセラーさんのしっかりとしたサポートにどれだけ助けていただいたかわかりません。
本当に感謝しております。
彼女と、「僕たちの子供が適齢期になったら、マリックスに入会させようね」と話し合っています。
今、すごく幸せです!!

大阪 33歳 医療関係 女性

多くの結婚情報会社があり、その大部分は紹介を提供するだけのところが多い中、
マリックスでは、いつもあたり前のように、カウンセラーの方とコミュニケーションが取れました。
正直迷い、悩むときもありましたが、その都度、カウンセラーの方の叱咤激励の一言や
後押しがとても力になったと思います。
再婚同士のご縁でしたが、ともに一歩踏み出す勇気をくれたマリックスに感謝しています。

福岡 39歳 会社員 女性

ご無沙汰しています。お元気ですか。○山○子です。
その節は、大変お世話になりました。
福岡に来て、半年になろうとしています。
来年、子供が産まれることになりました。
今、すごく幸せです。
これからも、二人で仲良く暮らしていきたいと思います。
Yさん(担当カウンセラー)、これからもたくさんの人たちを幸せにしてあげてください。それでは。

東京 38歳 医師 男性 & 33歳 医療関係 女性

このたび、ご結婚を決められたお二人。
男性からいただいご報告メールと担当カウンセラーのやりとりの一部をご紹介します。

「暑い夏に熱い恋ができました。不思議なくらいに順調に交際が進み、
先日、プロポーズをしました。快い返事をもらうことができました。
取り急ぎ、近況をご連絡いたします。 ○田○男」

「嬉しいお知らせ拝見いたしました。本当によかったですね。
今年の夏は特別ホットだった訳がよくわかりました。
ぜひ、お二人揃ってお顔をお見せくださいませ。 カウンセラー・F」

ある土曜日の午後ご来社したお二人に、"熱い"ご交際のなりゆきをうかがいました。
スラリと背の高い好青年の彼と、くったくない笑顔がかわいい小柄な彼女。
幸せな後姿をカウンセラー一同、お見送り。お幸せに・・・。

名古屋 35歳 公務員 女性

「先日の新聞広告を拝見して、ひじょうに懐かしく思い、ペンを取らせていただきました」
お出会いからご結婚まで、あっという間だったN子様からお便りが届きました。
夏の”華の会”でお出会いになり、2か月後に入籍。その2か月後に結婚式。
そして、1年後に元気な男のお子様を出産、と絵に描いたような幸せを手に入れられました。
「1年前には想像もできなかった、言葉では言い表せないほどの幸せ、
本当に幸せな毎日を送っております。夫の海外勤務も決まり、
まもなく親子三人でシンガポールに赴くことになりました」
理想のお相手と運命のお出会いをされたN子様。
帰国は四人家族? それとも五人家族? どうぞ末永くお幸せに。

兵庫 32歳 会社員 男性

このたび、Xさんと結婚することになりました。
T様(カウンセラー名)はじめ、マリックススタッフの方々にお世話になったこと、
またいつも心ある対応をしていただいたこと、忘れません。
T様にお会いしたときから、なぜか親しみを感じ、
すべてを安心してお任せする気持ちになっていました。
T様、お忙しいことと思いますが、御身体にお気をつけになって、
これからもお元気でいらしてください。
本当にありがとうございました。

埼玉 32歳 教師 男性

このたび、友達の紹介で知り合った方と入籍することになりました。
マリックスで会員として活動した1年間が、私にとって大変良い経験になり、
今回の入籍に結びついたと思っております。ありがとうございました。
女性とお付き合いしたことがあまりない私にとって、マリックスでの月1~2回の
ペースでお見合いできた経験が、プラスになったことは間違いありません。
はじめは緊張のあまり何を話していいかわからず、沈黙が続いたためか、
なかなか交際になりませんでしたが、徐々に女性との会話に慣れ、
楽しいお見合いの時間を過ごせるようになりました。そして、交際になることも増え、
女性の気持ちを理解できるようになり、また自分の結婚観も明確になったと思います。
自分にも自信が持て、今の彼女ともスムーズにお付き合いすることができ、
結婚を決意することができました。
お世話になったカウンセラーの皆様、本当にありがとうございました。

兵庫 38歳 自営業 男性(再婚) 35歳 会社員 女性(初婚)

女性会員(N)様と担当カウンセラーのメール交換

担当者:今年のお正月はいかがだったでしょうか。
    今月で休会が終了いたします。来月からどのようにいたしましょう。
    お気持ちをお知らせください。
N様 :Y様と順調にいいお付き合いをさせていただいております。
    先日、彼のご両親にお会いしましたが、私の両親には
    来月紹介することになっております。
担当者:ご交際順調のご様子、安心しました。
    でも、あなた様のご両親様はどのようなお気持ちでしょうね。
    少し心配いたしております。
N様 :細やかなお心遣いありがとうございます。両親は私の幸せが
    一番だと言っていますが、彼が再婚ということで、
    確かにスッキリはしてないと思います。
    婚歴のない人同士でもうまくいかない事もありますので、
    結局は当人同士なのかな、と思います。
    平日ハードな仕事をこなしながら順調にお付き合いを進められたのも、
    こちらに入会したからこそ、入ってよかった、とつくづく思います。
    中略
N様 :両親に彼を紹介、父からも結婚の了解が得られました。両家の顔合わせも
    決まり、具体的な日程も順次決めていくつもりです。
担当者:お父様からご承諾を頂いたとの事。私もほっといたしました。
    ご両親様はお気持ちの上では複雑な思いもおありかと想像いたします。
    でもお嬢様の幸せを第一にお考えになるのも親心、その思いを裏切らないよう
    どうぞお幸せになって下さいね。

東京 31歳 自営業 男性

入会中は大変お世話になり、ありがとうございました。
マリックスで出会ったY子さんと結婚して半年、
やっと長期の休みが取れ、新婚旅行でハワイに行ってきました。
ハワイでは2人とも大好きなゴルフ三昧。
マリックスでお見合いした日、
ゴルフの話から意気投合したことが話題になりました。
「今度、打ちっぱなしに行きましょう」と、
会ったその日に誘ったことを覚えています。
交際になり、それが実現。その1ヶ月後にはコースへ。
ゴルフは性格が出るといいますが、
思うように打てなくても、スコアが悪くても、
常に穏やかで明るくふるまう彼女に僕は惹かれました。
(彼女は僕の豪快なショットがよかったとか(笑))
そんな彼女との結婚生活は、僕のイメージ通り。
笑いがいっぱいで、仕事の疲れも吹き飛びます。
本当に素敵な方をご紹介いただいたマリックスに感謝、感謝です!!

神奈川 42歳 会社員 女性

今日、お電話いただいたとき、二人で江ノ島へドライブの最中でした。
すぐに出られなくて申し訳ありません。
実は、さきほどプロポーズのことばを言っていただき・・・、嬉しくて嬉しくて。
先月のことですが、私の誕生日に、
「いつも一緒にいたいと思う気持ちが強くなってきたので、自分だと思って」.....
と彼から、誕生石の指輪をいただいたのです。
両親にも紹介したいといわれ、結婚まで90%くらい進んだのかな、と思っていました。
ずっと親しくしている友人といるより、彼と一緒にいる方がリラックスできるようになりました。
最高に居心地のよいパートナーかな。今度二人でご報告にうかがいます。

大阪 34歳 医療関係 女性

先日は、ありがとうございました。
彼(男性会員・37歳)と婚約のご報告にうかがったとき、スタッフの皆様の「おめでとう」コールに、
照れくささと、「本当に結婚するんだ」という実感がわき、嬉しくて思わず涙ぐんでしまいました。
おおらかで包み込んでくれるような優しい彼ですが、なかなか「結婚」の二文字が出てこなくて、
不安になったこともありました。
この時代、女性から積極的になってもよいのでは?と言う人もいますが、
やっぱり男性から、「結婚しよう」というはっきりとした言葉が聞きたかったのです。
マリックスで出会い、交際も半年近くなってくると、
なんとなく結婚へは向かっているものの、確信がないのです。
だからこそ、はっきりとした「結婚」という二文字を聞きたかったのかもしれません。
そんな私の気持ちを察してか、ちょっと遠出のドライブをした帰り、
「結婚してくれますか」と彼からプロポーズ。
ほっとして、あらためて「彼と一緒にいたい」と思いました。
本当に○○さん(カウンセラー名)にはお世話になりました。
いろいろご助言いただき、どんなに心強かったことか。
ありがとうございました。
結婚式の写真ができましたら、送りますね。お元気で。

福岡 39歳 保母 女性

「お会いしたいと言って下さる方がいたら、皆さんに会ってみたいと思います」
1年前の入会時、こう語っていたJ子さん。決して、美人ではありませんが、
誰にも負けない笑顔が素敵な女性でした。
「冷蔵庫に残っているもので手早くお料理するのが特技なんです」
と、飾らない彼女の話しぶりがいまでも頭に残っています。
恋をすると人は変わるものです。
お二人で結婚の報告に来られたとき、J子さんは輝いていました。
ときどきT也さん(男性会員・43歳)の顔を見ては、
まるで女子高生のようにはしゃいだり、はにかんだり。
それまでの彼女は自分の感情をストレートに出すことはせず、
むしろ楚々としたやまとなでしこタイプでした。
T也さんと会って、彼女は変わりました。
どうぞ、T也さん色に染まって、お幸せに。

京都 41歳 公務員 男性 36歳 会社員 女性

「やったー!」
思わず叫びたくなった。

これまで何人もの女性と見合いはするものの、なかなか決まらなかった。
勧められるままパーティーに出席してみたら、なんとマッチング。
はやる気持ちを抑えて、慎重に交際した。
住まいが離れていたが、お互いに時間を調整して度々会うようにした。
彼女の気持ちをしっかり確認して、”結婚”を口にしたところ、
すんなりとOKの返事がもらえた。
とうとう決まった。これで決まりだ!
決まるまでは、どうして? なぜ? 不安続きだったが、
決まるときはあっという間だった。
これでいいのだ!

奈良 41歳 教師 男性 40歳 公務員 女性

この度○○さんと結婚することになりました。
ご存知の通り、バツイチだった自分は、決まるなら最後のチャンスだと思って臨んでいました。
正直、出会ってから2週間と少しで結婚を決めるというのは世間では早いと思われるかもしれません。
カウンセラーの方に「お決めになられるのが早いようにも思いますが・・・」と念を押されましたが、
私たちの事を思ってのことだということが口調から伝わり、ありがたく思いました。
でも「この人となら…」とお互いに思えたことが決め手になったのです。
1月に入会し、半年と少しお世話になりましたが、
自分ではもっとかかると思っていたので嬉しくもあり、驚いてもいます。
そして、入会してから僅か3か月で出会った自分との結婚に同意してくれた彼女にも
感謝の気持ちで一杯です。
月並みですが、これから二人で温かい家庭を築きたいと思います。ありがとうございました。

東京 28歳 会社員 男性 29歳 医療関係 女性

一つ年下のY雄さんと決めたH美さんからのご報告です。

先月彼から「自分のやりたい事があるので新しい職場にチャレンジしたい」
と相談をもち掛けられた時は正直驚きました。二人の間でそろそろ結婚の話が出ていたころ。
「今しかない」と真剣なまなざしの彼。
この時期の転職に彼は話を切り出しにくかったと思います。
幸い私も好きな仕事に就いていて収入も安定しているので、
「大丈夫よ、どんなあなたにもついて行きます」と即答しました。
もちろん今後の彼の将来にはおおいに期待してます。

若々しいお二人のお幸せをお祈りしています。

名古屋 41歳 自営業 男性 29歳 教師 女性

「Hさんには本当にお世話になりありがとうございました」と、深々と
頭を下げられた男性M様のお母様。

”ホントーに”…実はM様のお兄様も4年前にマリックスでお決まりになりました。
一度はお断りになりながら、女性側からやはりこの方しかいない、
と再びのお申し込みでめでたくゴールイン。
今回のM様の場合、いろんな方とお会いするもののなかなか決め手が見つけられず
さらにお見合いを重ねていらっしゃいました。
そこにひと回り下のE様との出会い。彼女の積極的なペースであっという間にご結婚が
決まりました。最後の決断は彼が下したわけですが、彼女の一歩進んだ行動が功を奏しました。

二人のお嫁さんはお相手のご両親様にとても気に入られ、家族の一員として温かく迎えられて
いらっしゃいます。ホントーにおめでとうございました。

マリックスで成婚されたカップルがご挨拶にお越しくださった折にうかがったプロポーズの言葉です

「僕はずっと君を待っていたような気がする」

私は最初に紹介されたWさんとお見合いして、5ヵ月後に結婚を決めました。
母も大変喜んでくれました。まさかこんなに早く決まるとは自分でも信じられませんでした。
友人に話すと「エ~ッ一人目で決めていいの?」と。でも私の気持ちは揺らぎませんでした。33年の人生の中で最良の出会いです。誰に何と言われようが彼に決定。
頼り甲斐があってとっても温かく一緒にいて安心できます。
私がいうのも変ですが、とても素敵な彼ですのでたくさんの人とお見合いができたと思います。その中で私を選んでくれた幸せ、何物にも変えられません。
『僕はずっと君を待っていたような気がする』プロポーズの時初めに聞いた言葉です。もちろんこの後、しっかりと熱い想いを伝えてくれましたが、このひと言で私の心はもう決まりでした。

「実印のプレゼント」男性46歳 女性41歳

クリスマスイヴの初デートに始まり、新年の初詣では密かに”結婚祈願”。
そして冬の澄み切った夜空に輝く星を見ながらのディナークルーズでのプロポーズ。
食事も終わりかけた時、ひと言、「どうか受け取って下さい」と差し出したピンクの紅水晶の実印。
もちろん彼女の名前の前には僕の姓が。
押しの一手で手に入れた結婚です。

「これからもずっと一緒にお誕生日を祝いたい」男性30歳 女性27歳

その日は彼女の誕生日。その日のために夜景のきれいなレストランの窓際を予約しました。
お食事が始まる前、彼からそっと渡された真っ赤なバラのブーケと、
「これからもずっと一緒にお誕生日を祝いたい」の一言。
感激した彼女はすぐに「これからもよろしく」と返事をしました。

「結婚してください」男性46歳 女性41歳

約束の日、彼女は風邪で声が出ませんでした。でも熱があるわけでもなく、
元気だったので取り止める事なくデートへ。
映画のあと食事に行き、お互いの感想を筆談で話していた時のこと。

突然

「結婚してください」

との文字。「エッ?」すぐには理解できなかった彼女は呆然。

もう一度紙を差し出され、戸惑う彼女は
「少し考えさせて下さい」
…それから一ヵ月後、彼は無事OKの返事をもらいました。

「ご両親に挨拶に行かせて」男性38歳 女性35歳

口下手な彼はなかなか自分の気持ちを伝えられないでいました。思い切って
「君のご両親に挨拶に行かせて。」終始緊張しっぱなしの彼でしたが、ここぞとばかり
「絶対幸せにします。よろしくお願いします。」しばしの沈黙の後
「娘をしっかりと頼みます。」お父様からお許しがでました。

「Will you marry me ?」男性54歳 女性42歳

とても若々しい50代の彼のお相手は、世界中を駆け回っているキャリアウーマンですが、
大和撫子な面をお持ちの素敵な方でした。
4回目のデートで横浜を散策していたら突然の雨。
雨宿りで”外交官の家”を見学しているうちに二人きりになり、思い切ってプロポーズ。
照れくさい思いが英語のフレーズになり
口をついて出てしまった。 「I can't live without you any more. Will you marry me ?」
彼女はすぐにお返事しました。
「ありがとうございます。1つお願いがあります。長生きしてくださいますか?」

「どんな時も僕は君の味方でいるから」男性28歳 女性30歳

順調に交際が進み、お互いに「結婚」が頭をかすめるようになりました。
ところが何かにつけて彼の母親がいろいろ口を出してくるように…
少し引き気味になりかけた彼女に
「どんな時も僕は君の味方でいるから安心していいよ。結婚しよう!」
「・・わかったわ。ありがとう。」

「一生に一度しかボクは言えないけど結婚して下さい」男性29歳 女性26歳

雨の横浜を散歩中、彼女の靴ヒモがほどけてしまいました。
すぐにしゃがんで結び直してくれた彼。普段あまりやさしい言葉を掛けてくれた事も
なかったので、彼女はびっくりしました。その後、お茶をしながら、ボソッと
「一生に一度しかボクは言えないけど、結婚して下さい。」

「一緒について来てくれるかな」男性41歳 女性37歳

山男の彼に誘われて尾瀬に出かけた二人。写真で見かける風景がすぐにあるのかと
思っていた彼女。ひたすら山道を歩き続けて汗ビッショリ。ついてきた事を後悔し始めた頃、
やっと目の前に美しい湿原が広がりました。かわいい花を見ていたら、疲れも吹き飛び、
爽快な気分に。その時彼が
「この景色を君に見せたかった。来年もその次の年も一緒について来てくれるかな。」
彼女は黙ってうなずきました。

資料請求・お問い合わせ
来社予約